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【寒さが “ 運転能力 ” を低下させる1月…❄️】 |
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投稿:新宅院長 |
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実は “寒さそのもの” が事故の 間接的な要因になることを知っていますか? 気温が下がると、、、 身体では以下のような変化が起こります👇 @ 筋肉の収縮による「反応速度の低下」 筋肉が防衛反応として緊張して 肩・首・手首など可動域が10〜20%低下😵 ブレーキ操作の反応時間がわずかに遅れたり ハンドルの微細な調整が不正確になる可能性も⚡️ 朝晩の冷え込みが強い通勤には注意が必要です🗣 A “ 視野の狭まり ” で危険察知能力が低下 首の動きが狭くなると後方確認・左右の目視が十分にできず、 車線変更や右左折時に死角が普段より広くなります🙅 また、寒さで集中力も落ちやすく、 「見ているつもりで見えていない」が起こってしまうことも💦 【運転前に取り入れたいポイント】 ✔ 首・肩・手首を軽く回して、可動域を広げてから発進 ✔ コートは前を開け、ベルトは胸骨・骨盤にしっかり密着 ✔ 早朝・夜間は路面凍結を前提に速度を落とす 怪我や後遺症は当院でも対応できますので、 ご相談くださいね✨" |
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2026年1月5日(月) |
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